ガラスフィルムが危ないならガラスコーティングすればいいじゃない

小児科医のツイートが話題に

先日プチバズっていたので、読まれた方も多いかもしれません。

割れた「ガラスフィルム」を子どもが… スマホに隠れた危険、知っていますか?

ニュースサイトにも取り上げられておりました。

それだけみなさま盲点だったということでしょうか。

担当も盲点でした。

割れたガラスフィルムは子どもの口に入りやすい

確かに我が家の1歳児、おもちゃも絵本も薬のチューブもリモコンも、お構いなしにモグモグしております。

当然スマートフォンも餌食のひとつ。

親がしょっちゅう使っている分、最も子供が興味を持ちやすいと言っても過言ではないでしょう。

飛散しないガラスフィルムだって割れてしまえばガラス片、子どもがうっかり口に入れたら危険ですね。

そんなときこそ、ガラスコーティングです。

ガラスコーティングは安全性が高い

ナインカラットのガラスコーティングは、液状のガラス剤によって液晶部分を保護しています。

端っこがポロッと欠けたり、

剥がれてペキッと折れたり、

落としてパリッと割れたり。

そんな可能性は格段に下がります。(絶対割れないかと言われるとそうでもないですが)

今までは快適性を売りにオススメをしていましたが、お子さんが触ってうっかり怪我するような状況になりにくいのもガラスコーティングの魅力の一つ。

買い替えが面倒で、割れたフィルムをそのままにしているみなさま。

もし液晶画面そのものがまだ綺麗だったら、これを機にガラスコーティングを試してみませんか。

ご予約はこちらからどうぞ!!

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